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ラーメン二郎高田馬場店

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入り口窓ガラス全開でも全く寒さを感じない、暖かい師走の始まりの日ですね。

ラーメン二郎高田馬場店を訪問です。


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ラ-メン650円。

この店の手順は、席を確保し券を出したら、まずはカウンター上の金属製コップを持ち、座る場所によっては一度店外へ出て冷水機に水を汲みに行く、から始まります。

尚、荷物は頭上の開き戸に入れるシステムなのは旧店舗から変わらず、ですね。
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「はい、ラーメンの方?」
「ニンニクアブラ唐辛子でお願いします。」
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鶴見店とここだけのお約束、唐辛子のトッピングは口頭で、これを忘れてはなりません。
意外にも多くの方が赤池地獄している本日でした。
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天地返ししようと箸を入れて驚きました。

前回よりもずいぶん麺の量が多いのです。
まあ、ブレなのかもしれません。

この小さな丼にみっしりとつまった褐色の麺は、それ自身もオーションがみっしりとつまった密度の高いもの。

表面は滑らかで、奥歯でしっかりと噛むと小麦の甘さが口中に炸裂です。
相変わらず「武蔵野うどん」を彷彿とさせられます。
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表面脂層は相当に厚めです。

定休日前日の濃厚さ、まさに悪魔のスープです。
掻き分ければ下には甘みを含んだカネシの海が隠れております。

徐々に溶け込んでいく唐辛子で、後半は辛さのパンチが加わるのもここババジの特徴の一つですね。

| 二郎 | 16:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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