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ラーメン二郎小岩店

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さて二月の黄色い悪魔初めはここからです。

ラーメン二郎小岩店を訪問してまいりました。


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いつもどおりに着丼前の準備を怠らずに待ちます。
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少なめラーメン650円+生卵50円です。
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手前側のカウンターでしたので、トッピングは助手さんではなく店主さんに直接聞かれます。
「ニンニク入れますか?」
「ニンニクアブラでお願いします。」

増さずとも結構な盛りのヤサイがやってまいりました。
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歯ごたえの良さそうなそのもやしとキャベツにはまず下に沈んでもらいまして、天地返しして麺とご対面です。

本日は少々太めで、艶やかな麺肌をまずは舌で楽しみ、おもむろに噛みを入れてみます。
もちり、と歯が入り、とたんに広がるオーションの味わいが素晴らしいです。
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安定した味わいの「醤二郎」なスープは、店主さんの修行店であります神保町と同じく、相当に厚みのある表面脂層にコーティングされております。

たっぷりと麺とヤサイにそれを塗し、わしわしと食らうのはこの上ない幸せです。
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お約束通りの赤池地獄ののちに。
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先程準備しておきました小丼に麺とアブラを移し、「すき焼き二郎タイム」の始まりです。
カネシとアブラ味が黄身に混じり合い、至福の味が完成です。


すき焼き二郎は美味しいだけでなく、「麺を冷まして食べる」ことにもなるので、猫舌の方にもお奨めですね。
必然的に早く食べられるので「ロット崩さないための保険」としても有効かと思います。

| 二郎 | 17:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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