PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

一汁三煮干 裏不如帰

R0020981BBS2.jpg
幡ヶ谷「そばはうす 不如帰」のセカンドブランド、「一汁三煮干 裏不如帰」へ。

普段は秀吉な暖簾が木曜日は家康に代わります。


R0020982BBS2.jpg
店内には煮干のよい香りが漂っており、食欲をそそります。

煮干そば味玉入り850円をオーダー。
R0020984BBS2.jpg
本日も三河屋製麺。
昨日の「はやし」よりはいくぶん細めで、サクサクと歯が入るタイプです。
魚系のお店はこのぐらいの「中細」の麺を使っているところが多いですね。
R0020985BBS2.jpg
そんなにガツンなニボニボではありませんが、常にふわりと鼻先に魚が香り続けているようなスープです。

キラキラと光るスワロフスキのような煮干の破片は、魚系ラーメンの象徴ですね。
少々甘めの醤油は控えめで、優しい塩分濃度です。
R0020987BBS2.jpg
流れ出さないタイプの味玉をとっぷりとニボニボスープに浸していただくと、濃厚な黄身に魚介の香ばしさが染みこんでとてもいい味に。

今日も素敵な一杯を頂いてしまいました。
R0020989BBS2.jpg
限定の冷やしメニューは、開店後すぐに売り切れてしまうようで、なかなか敷居が高い模様。

近いうちに「秀吉」のほうもいただきに幡ヶ谷・六号商店街再訪必須ですね。


| ラーメン | 16:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://menkoitei2.blog35.fc2.com/tb.php/37-6925bdae

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。