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ラーメン二郎めじろ台法政大学前店

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先週も伺ったばかりですが、やはりあのメニューが食べたい気持ちが抑えきれず、日を置かずにの来訪です。

ラーメン二郎めじろ台法政大学前店の大きな黄色い看板が秋の青空に映えております。


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ワクワクしながら小鉢を準備して着丼を待っている時が実は一番幸せな時間かもしれません。
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小ラーメン麺少なめ650円+つけ味150円+生玉子50円。
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「はいつけ味の方?」
「ニンニクアブラでお願いします。」
お若い女性助手さんが迫力ある丼を作り上げて渡してくれました。
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スープで仕事をしてもらうその上の具たちには沈んでもらい、まずは褐色の麺肌に登場してもらいます。
艶めく表面とは裏腹にかための食感がボキボキと口中粘膜を刺激し、一気に歯を入れますと小麦の香りで満たされます。
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それをこの酸味の効いたカネシの黒い海にとっぷりと漬け込んで食べるのです。
麺も温かいつけ味、内側までスープが染み込み、それを先程落とし込んだアブラが蕩けたのをヤサイと共に絡めながらわしわしといただきます。
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酸味とカプサイシンの相性は言う事無しの抜群な組み合わせですね。
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そしてこれが一番食べたかった「つけ味すき焼き二郎」です。
一味と卓上カネシ醤油だけでなく、最初にアブラをこちらに混ぜ込んでおき、「油そば」的に食べると最高です。
途中で胡椒も加えますと「汁無し」の雰囲気も味わえます。

全直系二郎で唯一の「つけ味」、やhりめ二郎ではこれが一番自分の好みなようです。
食後に清涼感のある黄色い悪魔はなかなか無いと思われます。

| 二郎 | 08:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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