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ラーメン二郎歌舞伎町店

20131005 012BBS2
冷たい雨で一気に秋が深まる予感の首都圏です。

不夜城の黄色い看板、ラーメン二郎歌舞伎町店の行列は店内券売機あたりまでといったところでした。


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かつて「新宿コマ裏」と説明されていましたこのお店ですが、数年後は「新宿TOHOシネマズ裏」と説明される日が来る模様ですね。

渋谷だけでなく新宿にも大きな変化があるようです。
20131005 019BBS2
つけ麺並盛800円。
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「はいつけの方は?」
「ニンニクアブラでお願いします。」
ラーメンよりも少々遅れての到着、なみなみとスープが湛えられております。
20131005 021BBS2
スープにはまず一瞥だけで麺との対面です。
表面艶やかなのをまずはそのまま口に投入、艶やかな麺肌を舌で楽しみながら歯で捉えますと、もっちりとした噛みきれ方で大満足、小麦の甘さと香りを存分に楽しみます。
20131005 022BBS2
白濁した表面を掻き分けますとその下にはラーメン二郎専用醤油が溶け込んだクリアなグタスープが黒々と姿を見見せますので、そこにとっぷりと麺を浸し、底に沈むヤサイやナルトやメンマをサルベージし麺と共にアブラを絡ませながらいただきます。
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麺には赤い雪がお約束ですが。
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ここの卓上調味料には「ラー油」がありますので入れてみたら胡麻油の香りがプラスされて香ばしさがアップです。

一般的な二郎らしさと言う点では異色な新宿・池袋ラインの黄色い悪魔の麺ではありますが、ブタの風味を存分に引き出した乳化スープにはいいマリアージュだと思われます。


20131005 010BBS2
つけ麺博は今年は新宿で行われるようですね。




20131005 026BBS2
本日のアフター二郎は新宿三丁目のGROMにてイチジクと柿とグレープフルーツを選択です。

お高いですがそれだけの価値のある味かと思われます。

| 二郎 | 22:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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