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麺屋 桐龍

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先週に引き続き、青ラベルのカネシ醤油使用で評判の高いお店を訪問です。

五月晴れの空の下、キューポラのある街川口市の麺屋桐龍の店前には覚悟してきた行列は無く、入店すれば直ぐに着席できるタイミングの良い展開でした。



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サッカーを愛する方には馴染み深いであろう埼玉高速鉄道に始めて乗ってこの駅で降ります。
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目指すはこのコモディイイダ東川口店の一階にあります店舗です。
徒歩12,3分ぐらいで到着でした。
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トッピングの豊富さは予習していきましたが改めて味変好きにはたまらないですね。
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そして大好きな有料追加アイテムが最初に出てきましたので、卓上調味料で準備を施します。
ラーメン丼での提供は湘南藤沢店と同じですね。
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つけ麺780円+極上生卵50円+ショウガ50円。
ブタは刻みでスープに入るそうなので少なめでお願いしました。
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「はいつけ麺の方は?」
「ヤサイ少なめ、あとは残り全部でお願いします。」
つけ麺の場合全部、はヤサイニンニクアブラカラメ、そして魚粉+シビレ+七味、という事になる模様です。
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味変コーナーは出来るだけ壊さぬようにそっと箸を入れ、まずは麺を取り出します。
見た目は正に直系二郎な褐色の平打ちの形状、がっしりと掴み上げ口中に投入しますと、ボキ感のある食感で噛み切る快感、そして小麦の甘みと香りがたっぷりと味わえます。
小麦粉はこのお店専用の拘ったものだとの事です。
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漬け込むスープはまずは火傷しそうな熱さで、つけ麺のウイークポイント、「スープが温くなる」的にはアドバンテージをもらった感じです。
濃厚なるブタの濃ゆいスープにカネシ醤油がシャープに辛さを演出、そこに旨みたっぷりの麺をヤサイと共に浸しわしわしと頂く至福の時間です。
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そして混ぜ込む素敵なトッピングの数々!
特にシビレ、は大好きな山椒の粉、舌だけではなく心も痺れてしまいますね。
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そして極上生卵でのすき焼きも最高でした。

入店直前まで悩んだまぜそば、早急に食べに行かねばです。




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本日のアフター桐龍は池袋西武百貨店のラケーリでパインとヨーグルトを選択です。

今年はアフターにかき氷も増やして行きたいと思っております。








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