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ラーメン二郎めじろ台法政大学前店

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多摩地区は秋晴れの良い日、八王子郊外は澄んだ空気が気持ちいですね。
青い空の下、ラーメン二郎めじろ台法政大学前店の開け放たれた店内の待ちは10人といったところでした。



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店内には外の風が行き渡り気持ちいいです。
先に届く小鉢に準備をして麺の完成を待ちます。
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小ラーメン700円+つけ味麺少なめ150円+生卵50円。
ブタは一枚にしてもらいます。
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「?(手かざし)」
「シロアブラニンニクでお願いします。」
現在はそのままアブラコールですと味がついたアブラがトッピングされますので、以前の白いアブラを所望する場合はこんなコールになりますね。
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そろそろ積雪が報じられるであろう富士山の天辺の如くな白いものは下に沈め、まずは褐色の麺肌を愛でることとします。
艶やかに縮れた麺を数本掴み上げ口中に運び咀嚼、曲がった部分が歯髄に心地よく触れるのを楽しみながら咀嚼しますと、小麦の香りが吹き荒れます。
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その麺の浸かる湯船はラーメン二郎専用醤油がしっかりと効かされたところに柑橘の酸味とはちみつの優しい甘みが際立つ黒い海、そこに増したアブラを開放し蕩けさせまして麺とヤサイにとっぷりと絡めていただきます。
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カプサイシンは足していただくのがお約束です。
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そして最高な「すきやき二郎」でオーション祭りを楽しみます。

汁なしも食べたいのですがの脳内に刻み付けられた「つけ味」が激しすぎてなかなか食べられないですね。
栃木二郎の「TARO」を除くとここでしかない味なのでぜひ試してみて頂きたいメニューです。



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本日の遅めなアフター二郎はたい焼きアイスでした。

チョコモナカジャンボと並んで好きなアイスです。

| 二郎 | 23:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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